高崎線沿線|国道17号

高崎線沿線|国道17号

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JR高崎線は、都心から埼玉、北関東へと伸びる首都圏の重要幹線の1つです。古くから中山道の宿場町として栄えた街並みは、現在はベッドタウンへと発展。膨大な数の通勤通学客を乗せ、広大な関東平野を横断します。

【主な沿線自治体】
さいたま市‐上尾市‐桶川市‐北本市‐鴻巣市‐行田市‐熊谷市‐深谷市‐本庄市‐高崎市

【国道17号線】
東京・日本橋から、埼玉県、群馬県を経由して新潟県新潟市まで至る一般国道。中山道は高崎まで国道17号をたどり、その先は国道18号として長野方面へ分岐します。

都市 ‐urban‐

熊谷市の中心市街地|国道17号沿いの宿場町と工場跡地

人口18.9万人を有する埼玉県北部の中心都市。江戸時代には中山道の宿場町として賑わい、現在は交通の要衝です。国道17号沿いには、金融機関や八木橋百貨店が立ち並ぶ中心市街地、さらに進んだ先には製糸工場跡地から転換したイオン熊谷店があります。
都市 ‐urban‐

高崎市の中心市街地|旧中山道の西側

人口37万人を誇る、群馬県内最大の都市。交通の要衝として、城下町として、古くから栄えてきました。現在は高崎駅周辺が商業の中核ですが、少し離れた「旧中山道」から「高崎城跡」にかけてのエリアには、昔ながらの中心市街地が広がっていました。
デパートの屋上

熊谷のデパート屋上|八木橋百貨店

埼玉県北部にあるそこそこ大きい街「熊谷市」。かつては中山道の宿場町として栄え、現在は上越新幹線、高崎線、秩父鉄道が乗り入れる、交通の要衝です。そんな熊谷のまちなかにある「八木橋百貨店」の屋上へ行ってきました。八木橋百貨店熊谷市内中心部にある...
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